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銀座Bar HEATHにて

b0007815_1241344.jpg今宵は素敵なお酒です・・・。

「まよねーずさん」 by ann

「らぶ くりきんとん」 by みっし~

「シングルモルトはやっぱりサイコウです」 by arly

上のフレーズの謎解きは明日以降ann's barへどうぞ。

今宵のメインモルト-Craigerrachie

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by arly1970 | 2004-09-30 23:06 | グルメ・お酒

待望の秋晴れ!!

b0007815_1353662.jpg 九州から大阪、高知と相次いで上陸し、深刻な被害をもたらした台風21号(t21)であるが、本日12:00現在、東北地方の北端に位置し、温帯低気圧に変わったようである。(右:日本気象協会配信の気象衛星データ)
 多数の行方不明者が出ており痛ましい限りではあるが、やはり台風一過のカラっと晴れた秋の空を見上げると心が弾んでくる。

 待ちに待った秋晴れ!!

 先週末からずっとぐずついたお天気であり、青空と陽射しを今か今かと待ちわびていた分だけ、晴れやかな気持ちも倍増するというもの。小学生の頃、雨の遠足前日、てるてる坊主をつるして起きた朝、おそるおそるまぶたを開けたトキに眩しい空をみつけ、ウキウキと弾む心が抑えられなかったことを思い出した。なんだか子供みたいに喜んでいる。
b0007815_13523159.jpgb0007815_1305417.jpg ちなみに、左は昼食時に外出した際見上げた空模様。豊島区高田三丁目近辺です。決して青ベタ塗りのペイント絵ではないのでご注意を。さらにその左はなんとなくそんな気分になって、それをピンクに変更したもの。(謎)

 それにしても、雲のまったくない青空の写真というのも面白くないものですね。今度からは雲を入れた写真を撮ることにしよう。

 今晩は待望の銀座のあのお店に行く日であります。
 晴れてよかった~(*'ー'*)
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by arly1970 | 2004-09-30 13:42 | 日記

篠突く雨と尾鷲傘

b0007815_20514729.jpg 篠突く(しのつく)雨とはこういう日のことを言うのだろうか。先週末から曇り空と雨の話題にはことかかない。
 尾鷲傘(おわせがさ)と呼ばれる傘をご存知だろうか。全国の年間平均降雨量は、気象庁資料によると1,718mm、対して三重県尾鷲市では4,000mmを越えるそうだ。大変雨量の多い市である。このような地域事情を汲み、尾鷲市のある傘店が特別な仕様の傘を作りはじめ、これを尾鷲傘と称するようになって普及していったということである。
 尾鷲傘の特徴として、通常の傘の骨は8本が主流であるが、尾鷲傘では12本あること、傘全体がひとまわり大きいということである。強靭な作りが住民のニーズに合って尾鷲傘として定着するようになったという。アーリーは今まで三重県に出張の機会は何度かあったものの、雨天に見舞われたことがなかったため、残念ながらそのことに思い至らなかったし、現物を見たことさえない。
 実を言えばアーリーもこの傘については、つい最近、三重県出身の友人アリちゃん(アーリーとは別人)から教えてもらって初めて知った。
b0007815_20534423.jpg このような傘があれば、今日のような悪天候の日には心強いが、それよりも早くカラっとした秋晴れにお目にかかりたいところだ。

 雨をしのびつつ聴く音楽も、もう尽き果ててしまったのだから・・・。



 P.S.この傘、東京でも手に入るのかしらん。お持ちの方いらっしゃいますか?
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by arly1970 | 2004-09-29 21:01 | 日記

お部屋のお片づけと神経衰弱

b0007815_2037542.jpg 今日もくもりぞら。秋の空はなかなか気難しいみたいですね。今日はお昼から社用の会合が飯田橋にてあり、Excelsior Caffeにて軽いランチをとりました。ラズベリージャムを挟んだデニッシュとアイスコーヒー。甘いもの好き病再発気味・・・。まぁいいか。んー、それにしても、カウンターのガラス窓越しに見る空が澄み渡っていたらキレイなのになぁ、ココ。

 さてさて。みなさんはお部屋のお片づけに自信がありますか?
 今朝の新聞で興味深い記事を読みました。ある生活研究家の女性が、環境にやさしい家事を学ぼうということで、ヨーロッパ五ヶ国にホームステイしたそうです。そこで見たものは、ほとんどが驚きの連続だったとか。例をあげると、あるイギリスの家庭では、一週間、掃除機をかける姿を一度も見かけなかったといいます。それなのに室内は居心地良く美しく感じたそうです。彼女の観察によれば「部屋にモノが乱雑に散らばっていないことに気付いた」そう。なーんだ、そんなことかと思われる向きもあるでしょうけれど、これ、意外に難しいことかもしれませんよ。その家庭では、それぞれのモノの保管場所がきちんと決まっていて、ファミリー全員が使い終わるとその場所へ戻すのだそうです。
b0007815_2059022.jpg そう、この「元あった場所に戻す」というのがポイントだと思いますね。
 こう見えてもアーリーは結構キレイ好きでして(え?自分で言うな。ハイ。すみません)、モノの定位置を決めておくのがカナリ好きです。そこから動かすと、早く元に戻したくってウズウズしてしまうタイプ。

 アーリーなりに整理のポイントをまとめると・・・
b0007815_2143730.jpg 1.余分なモノは置かない(気に入ったモノだけ)
 2.同種のモノは一箇所にまとめる
 3.機能が重複するモノは極力持たない
 4.定位置を決めておく
 5.使い終わったら定位置に必ず戻す

 そんなカンジでたった2.5畳のこのワタシの部屋ですけれども、なんとか散らばらずにモノが納まっている・・・つもりでおります。いかがでしょうか?
でもね、最近の悩みは、CDが奥行き方向に三段構えになってしまったこと。某バンドのドラマー氏のお宅も同様でしたケド(笑)。たまに聴くCDを取り出すときなど、神経衰弱やっているキブンになります。
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by arly1970 | 2004-09-28 21:20 | 日記

Rainy Days And Mondays...

b0007815_21463626.jpg 雨降りの月曜日でしたね。こんな日はどうしたって自然にこの歌詞を口ずさんでしまいます。

♪Rainy days and mondays always get me down
 (雨の日と月曜日はいつだって私を憂鬱にさせる)

 しかも今日は雨の日と月曜日が両方一度にやってきちゃいました。本当に久しぶりに、奥行き方向に三段重ねになっているCDラックの裏の裏の裏から、カーペンターズのCDをエイヤと取り出してプレイヤーのトレイに乗せ、プレイパックしてみました。
 トミー・モーガンの消え入るように切ないハーモニカと、ユニゾンでかぶるメロウなピアノで始まるイントロ。Talking to myself and feeling old...と語りかけるように歌うカレン・カーペンターのナチュラルな歌声。2番アタマから静かにかぶってくるストリングスの控えめなオーケストレーション。
 Rainy Days And Mondays-雨の日と月曜日の憂鬱を歌っている曲でありながら、けだるい雰囲気よりもむしろ美しさを感じる曲。暖かくて懐かしい。ヤサシイ気持ちになれる曲です。

 でも、一昨日のブログでもお話したように、このところは憂鬱になりがちなお天気の日でも、次に晴れたトキの弾む気持ちに思いを馳せてポジティブに過ごせるようになってきました。
 雨の日のお気に入り曲といえば、昔からジャズピアニスト"Bill Evans"の"Here's That Rainy Day"。雨音が静かに響く部屋で、アップルティーとクッキーなどを片手にくつろぎながら、降りしきる雨を窓越しに眺めつつ明日への活力を養う。そんなイメージ。
 ところで、Evansのピアノが好きな人と話をしていると、クラシカル音楽のドヴュッシーも好きだという人が多くいるように思います。穏やかで美しい旋律の中にも密かなキラメキを感じる音色。そのへんが似ているのかなぁなんて思います。この間、mixiのBill Evansコミュニティ(そんなのがあるんですねぇ)でその話題をしていたところ、やはり同じようにドビュッシー好きの人が何人かいて、「ロマンティックなんだけどどこかにクールさも備えてるって感じ」だとか、「エヴァンスはドビュッシーの和音を分析して自分のコードワークに用いていたという話を聴いたことがあります。」なんていう音楽理論的なコメントもありました。

 まぁ何はともあれ、明日は眩しいばかりの太陽が久しぶりに顔を覗かせてくれるかしら?
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by arly1970 | 2004-09-27 23:03 | 音楽

昨今の「人生ゲーム」模様

b0007815_20562320.jpg 今日も曇り空が晴れない一日でしたね。一日自宅で過ごす日曜日でした。翠花と遊びに興じることしばし。右はピサの斜塔ゲーム。4階分ある斜塔のヘリ部分に人間のカタチをした錘(おもり)を乗せていき、バランスを崩して倒したら負け、というゲーム。シンプルですがわりあいハマります。かなり真剣にやってるのに崩れると思わず地団太踏みます。

b0007815_210277.jpg で、そんなのに飽きると、ちょっと前に買ってほったらかしにしておいた「人生ゲーム」で遊ぶことに。人生ゲームやったことないヒトっているのかしらん。アーリー達の世代ではメチャクチャメジャーなゲームのひとつでしたね。その割合新しい(と思われる)バージョンがコレ「人生ゲームEX(エクストラ)」。クルマに乗って、ルーレットを回して出た数の分だけクルマを進め、マス目に書かれた指示に従っていくという基本ルールは昔と変わらない。見た目もね、ほら、ほとんど変わっていないでしょう?
 しかし、それぞれのマス目にかかれた「指示」は世相を反映してか予言してなのか、大きく様変わりしていてちょっと笑える。例えば・・・


b0007815_2173616.jpg ・恋人とデート。イタメシ代$3,000払う。
 ・エステに通う。$1,000払う。
 ・コンビニ強盗を捕まえ、謝礼金$10,000もらう。
 ・インターネットで自分のホームページを作る。$2,000払う。
 ・携帯電話を買う。$9,000払う。
 ・テーマパーク渋滞にはまる。1回休み。
 ・アトラクション故障。迷惑料$3,000もらう。
 ・近所のよしみで右隣の人と家を交換する。
 ・消費税アップ!全員$5,000を銀行に払う。
 ・結婚10年!!スウィートテンダイヤを買う。$100,000払う。
 ・ナンバーズが当たり、$45,000もらう。また、両隣に$5,000づつ払う。
 ・開発したまずい健康ドリンクがヒット。$30,000もらう。

b0007815_2138349.jpg まぁ、イタメシ代というのが、昨今の適切な言い方なのかはよくわかりませんが、アトラクション故障なんて、最近の事故を予言していたようでなんだかシュール。うーむ。スウィートテンダイヤかぁ。我が家も来年はそんな年だったりして。しかし、$100,000ってどんなやねん!!それとスゴイのが近所のよしみで隣のヒトと家を交換?!どんな趣味じゃ。あと子供の教育上どうなのかな?と思うのは職業によって月給が決められている点。こういう決め付けって職業上の偏見を持たせるようにならないのかしらー。チョット心配。まぁ、遊びといえば遊びなのですけれど。
サラリーマン:$8.000/デザイナー:$10,000/先生:$12,000/プログラマー:$15,000/医者:$25,000/政治家:$30,000

 んで、最後にやってくる人生の「決算」ですけれど、確か僕らの世代では、「子供一人当たりいくらかで売り飛ばせる」んじゃなかったっけ?幼な心に、それっていいのかしらん?といぶかしく思った記憶があるのですが。その決算方法は「人生ゲームEX」ではなくなっていました。やっぱり人道的見地から何か問題あったのでしょうかねぇ。めでたし、めでたし。
 結局アーリーは月給$8,000のサラリーマンとなり、右上のようなマンションを購入することになりましたよ。ええ、ええ、そうですとも。ちょうど今住んでいるのがこんな感じのマンションですとも。ローン35年のね!
 はー。現実世界のような人生ゲームだったけれど、明日からは仕事。ホンモノの現実世界に戻らなくっちゃ。ちなみに翠花クンは約束手形を$400,000分も抱えて自己破産。「開拓地」というトコロに送り込まれてしまうハメに。ゲーム後、ベッドの上でこちらに背中をむけてすすり泣くことしばし。負けずにしっかり育てよ、ムスメ!!
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by arly1970 | 2004-09-26 21:59 | ファミリー

「美術館とカフェ」の組み合わせはお好き?

 先週、友人から招待を受けてmixi(ミクシィ)というネット上の会員制コミュニティに入会した。これはネット上のクローズドなコミュニティで、入会済みの知人から招待を受けないと入会できない決まりになっている。主なサービス内容としては、メール、日記、コミュニティなどがある。メールや日記は説明する必要もないと思うので割愛するが、コミュニティとは何かというと、誰かが特定のテーマを決めて発起人となり、参加者を募って情報交換の広場を作るイメージだ。BBSよりももう少し複雑に設計してあって、情報交換の内容が後になっても見やすくなっており、データベース的な使い方ができる。
 試しに「I'm a bassist!」というコミュニティに参加してみた。愛用のベースの紹介やコンプレッサーの使い方などが画像付きで意見交換されていた。メンバーには、プロに準ずるようなミュージシャンも多いようで、その内容は簡潔ながら大変参考になるものが多い。そのうち読んでいるだけでは飽き足らなくなり、コメントを書く。それでも飽き足らなくなり、自分で最初のトピック提供をしてみる。僕は「ライブ時の機材のつなぎ順を教えて!」というトピックを立ててみた。会員のレスポンスは非常に早く、楽器店の店員がよくするような曖昧なコメントではなく、自己の経験を伴った現実性のある貴重なコメントがたくさん返ってきて本当に参考になった。

 で、そうなってくると、今度は自分でコミュニティを作ってみたくなったりする。(なんでも飛び付く悪い癖ですね)
 「美術館に行った後、カフェに行って余韻に浸るのっていいよね」
 美術好きな友人達としていた話をふと思い出した。そこで、美術館近くにあるカフェの情報を交換するコミュニティを軽い練習のつもりで立ち上げてみた。そして、メンバープロフィールから、美術館好きでカフェ好きと思われる人物をピックアップし、「こんなコミュニティを作ったのでよかったら参加してみませんか?」という内容のメールを送った。単に美術館好きな人やら、学芸員やら、美術評論家やら、写真家やら、デザイナーやら、はたまた美術館設計に携わっている人やら諸々。全然、反響は期待していなかった。せいぜい数人くらい参加してくれるといいなぁなどとノンキに構えていた。
 それが、一夜明けると、とんでもないことになっていた。数十通のメールが届いていた。仕事以外で数十通は未経験の領域。しかも何分置きかにぽつぽつと断続的に続いて来る。「そのコミュニティ、嬉しいです、喜んで参加します」というのがほとんどなのだが、中には「コミュニティを企画した背景に(例えば商業的な)何かあるのではないか」と勘ぐったような問い合わせなどもあったりする。立ち上げた責任上(一応責任感というものはある・笑)、真摯に応対する必要がある。そんなこんなで今日は6時間くらいPCにへばりつく結果となった。

 コミュニティトップページのイメージは以下のような感じである。クローズドネットワークなので、念のため、一部メンバー表示の部分はモザイク(これ、なんかカンジ悪いですね・・笑)をかけてみた。現在の参加者40名。これを書いている今も増えつづけています。果たしてどこまで増えることやら・・・
 そんなに「美術館とカフェ」の組み合わせってトレンディなんでしょうかね?
 今後が楽しみだったり、どうなっていくことかと不安だったりで眠たくなってきましたよ・・・(笑)
 そんなmixiに参加してみたい方はアーリー宛ご一報を。
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by arly1970 | 2004-09-25 23:52 | 日記

フレッシュ・フルーツジュースの誘惑

 早朝からどんよりとした曇り空でしたね。誰しもそうだと思いますが、そんな日はなんとなく気分が落ち込みやすいもの。ましてや休日明けですしね。でも、今日のアーリーは出掛けにMainadesサンのこのエッセイに目を通していたおかげで、鬱な気分に陥ることもなく、ココロ穏やかに出かけていくことができました。引用させていただくと、この一節がとても好きです。本来は「移ろいやすい女心」のことを言ったものなんですけどね。

いつでも快晴なんてつまらないじゃないですか
曇ることも大雨もあるから
たまの雷もあるからこそ
晴れた日は気持ちが良いし
清清しい気分になれるのだと思いませんか?

 何気ないフレーズですが、ふと忘れかけていたことを思い出させてもらいました。そして、帰り道に見舞われた、しのつく雨に対しても、平常心でいることができました。感謝。
 また、今しがた別の友人からのメールには「雨模様で、街が色とりどりの傘でいっぱいです。」とありました。見方ひとつで明るくなるものですね^^

b0007815_21541742.jpg で、今日の本題。朝、一般紙を読んでいたら、こんな全紙広告にハタと目を奪われました。もぎたてフルーツの、みずみずしいリアルイラストと「身体にしみ込む、ビタミン。」の大きなコピー。これ、スムージーパック(フルーツまる絞りドリンク)という商品で、フレッシュフルーツ100%を丸ごとクラッシュし、水さえも一切加えず作ったドリンクとのこと。天然ビタミン、食物繊維を豊富に含み、脂肪分はたったの0.1%だそうです。ピーチ、マンゴー、ラズベリー、パッションフルーツの4つのキーとなる味があり、それぞれに5種類のフルーツがブレンドされているそうです。
 もちろんこの商品自体にも興味は大アリなのですが、このようにブレンドされたものよりもむしろ、単体のフルーツジュースが飲みたい強い衝動に駆られました。その衝動は会社のデスクについても、ミーティングの際も続き、僕を悩ませました。一日中頭の片隅で「フレッシュ・フルーツジュース」のことに思いを馳せている始末。
 そのイメージは、駅構内やデパ地下のフルーツショップで、フレッシュなフルーツをクラッシュアイスと共にギュイーンとミキサーにかけて作っているトコロ。シンプルなのがいい。でもやっぱり、ありきたりのじゃイヤ。何か特別なものがないかしら。
 そんな欲張った望みを叶えてくれる「フレッシュ・フルーツジュース」をご存知の方、いらっしゃいましたら情報をくださいませ。小額でしたらご馳走もいたします^^
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by arly1970 | 2004-09-24 22:33 | カフェ・スィーツ

悲スィー・・・引き続きキーボーディスト募集中です・・・

 今日はバンド"ef-noTe♪"(エフノート、バンド名決まりました~)のリハーサルの日。
と同時に、目下熱烈募集中のキーボーディスト1名とのセッションの日でもありました。
ジャズ畑出身の方と聞いていたこともあり、わくわくして望みました。

b0007815_2292513.jpgb0007815_2294053.gif と、その前にスタジオにて軽食。どーしてもコロッケパンが食べたくって、わざわざ西武池袋線構内にあるパン屋さんで購入。ジャンボなコロッケがどーんと入っていてブラウンソースたっぷり。美味しいのです。yukiはこの美味しさ、わからないっていうんだけどねー。「炭水化物+炭水化物ってヘンじゃん?」って言うのデス。ヤキソバパンも同じ理由でNGだって。でも、ヤキソバの入った広島焼き(お好み焼き)は好きだっていうから論理破綻してるよねぇ。
あとはスタジオ隣のマクドナルドでアイスコーヒー買いました。そうそう、MJCカードってご存知?このカードをお店で見せるだけで、レギュラーサイズのドリンクやポテトが105yenで買えるのデス。年会費無料でフツーのクレジットカードとしても使えるので、ちょっとオススメですよ。

b0007815_221541.jpgb0007815_2214463.jpg で、肝心のセッションですが、槙原敬之サン似の風貌の、キーボードがよく似合う優しそうな方だったのですが、残念ながら演奏の方は・・・で、ご縁なしという結果になってしまいました。せっかく遠くから足を運んでくださったのですが、とても悲しいです。。。(HIRO、それは悲しみの表情??)
 その後、今日はテナーサックスのきたのくんがお休みのため、5人でミーティング。
 引き続きキーボーディスト募集します。お心当たりありましたら、ぜひぜひご一報くださいませ。(ef-noTe♪一同)

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◆Today's photos(by yuki):
yuki (Vo) /HIRO(Gt)
ヨッシー(Dr)/ちのねチャン(A.Sax)


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by arly1970 | 2004-09-23 22:36 | 音楽

ポエム・リミックス

ちょっと面白い試みを思いつきました。

僕が1994年に書いたポエム「うたた寝と音楽とオムレツと」を、
親友の詩人Komaoにリライトしてもらいました。

いわばポエムのリミックス・バージョン。
生まれ変わったタイトルは「秋色の日常」。
彼女が書くとムダが削ぎ落とされたうえ、
ほんわかと暖かいKomao節に生まれ変わりますね~^^

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by arly1970 | 2004-09-22 17:04 | 詩・散文