カテゴリ:癒し( 9 )

癒しの材料

ココロが疲弊したトキのために・・・

b0007815_16581155.jpgデスクの上に置いた小さなグリーン。
植物の種類は「リシマキア」。
Franc FrancだかLoftだかで見かけて一目惚れしたモノ。
ヴェール ヴェール」というシリーズ。
外グラスとシリンダーとフロートで構成されたファッショナブルで機能的な容器が特徴。
これ、サントリーが開発した製品だそうです。
後ろのイエローグリーンのCDは、お気に入り曲ばかり入った"Bill Evans"のセレクション。
"Here's That Rainy Day"、"Angel Face"は特に昔からとびきりのお気に入り。
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色々経緯を経て厳選されていったエッセンシャルオイル各種。
ベルガモット、ネロリ、プチグレン、オレンジ、ラベンダー、ヒノキ。
考えてみると、オレンジびいきなのかな。それぞれ、ネロリ=花、プチグレン=葉、オレンジ=実から取れるわけだし。
オイルの他にアロマキャンドルも数種類。
こちらはショップのブレンドタイプをテイスティングして買います。


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妻が近所で摘んできたお花。
なんていう名前なんでしょうか。
100yenショップ"Natural Kitchen"で手に入れた、
金属メッシュのスタンドとガラスの水入れ。
組み合わせるとそれだけでキュートなオブジェに。
キレイなイエロー。お花のチカラ。
ビタミン・カラーですね。


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by arly1970 | 2004-09-13 21:55 | 癒し

坂田栄一郎「PIERCING THE SKY―天を射る」-東京都写真美術館

 今日はムスメ翠花のピアノレッスンの日。妻は友人と出かけることになっていたので、アーリーがたまプラーザのピアノ教室まで連れて行った。10月にピアノ発表会があるので、それまでは引越し以前に住んでいた横浜の教室まで通わせることにしたのだ。

b0007815_21173871.jpgb0007815_2116597.jpg レッスンが終わるとちょうどお昼時。「マクドナルドへ行きたい!!」と翠花が言うので、たまプラーザ東急SCのマックへ。どうやらハッピーセットに付くオマケのおもちゃを収集しているらしく、今日はまだ持っていないキティちゃんのたくさん付いたヘアバンドを手に入れてご満悦の様子だった。
 おかしなことに、彼女はフレンチフライを頼んだ後、必ず店員さんに「ケチャップください☆」とお願いしてケチャップのポーションをもらってくる。ポテトにはケチャップをつけないと気がすまないらしい。マヨラーならぬ「ケチャッパー(by akisa)」だ。しかし、これが案外イケる。つられてやっているうちにこの頃はアーリーもすっかりケチャッパーになってしまった。体に悪くはないのだろうか。シンパイである。
 ファーストフードな食事が済むと、当然のごとく屋上のプレイランド行きをせがまれる。彼女が遊んでいる間、ベンチに座って雑誌など読みながら放って置くわけだが、毎度のことながら感心するのは、ふと気が付くと、いつのまにやらその辺の子供たちと仲間になって遊びまわっていることである。血液型はまだ調べていないのだが、やはりO型なのだろうか??

b0007815_21204996.jpg さて、ムスメが楽しんだので今度はパパが楽しむ番である。彼女を引き連れ、そのまま恵比寿ガーデンプレイス脇にある東京都写真美術館へ足を運んだ。目的は坂田栄一郎の写真展。坂田は雑誌「アエラ」の表紙写真を創刊より撮りつづけていることでも有名な写真家だが、今回の企画展はアエラの撮影に際して作家自身の作品として撮った未発表作とのことである。
 「自然と人。2つの写真が対峙し作り出すメッセージ」。リーフレットのコピーが示しているように、モノクロームの肖像と、色彩に富む自然風景がぴったり一対にして配置された様子は、それだけでもじゅうぶんに美しい。不思議なことに躍動感はまったくといっていいほどに感じない。しかし、内面から湧き起こる静かなパッションがどの作品からも熱く伝わってくるのだ。

b0007815_21195221.jpgb0007815_21223556.jpg 被写体は覚えているだけでも、磯崎新(建築家)、エマ・トンプソン(女優)、エンツォ・クッキ(画家)、渡辺貞夫(ジャズミュージシャン・左photo)、スペトラーナ・ルンキーナ(バレリーナ)、吉田美和(シンガー)、トラン・アン・ユン(映画監督)など多岐に渡っていた。
 とりわけ印象的だったのはエンツォ・クッキの肖像。こちらを上目づかいに見つめる力強い視線が印象的なモノクロームの肖像。その脇に配された一面淡い青緑色の沼の光景。沼の中央には大きな亀がのけぞるように水面上へ突き出した頭がある。その亀の眼光の強さがまた印象的なのだ。
 「君を描いている間に僕を撮ってくれないか」クッキは坂田に言ったそうである。
 -描く者と描かれる者、撮る者と撮られる者。厳しくもどこか心地よい火花。-坂田のキャプションが感慨深い。

b0007815_21291727.jpg ココロに染み入る作品を観た後はカフェやティーサロンなどで一息つきたく、恵比寿の「カフェ・ド・ヴァンセンヌ」という店にめぼしをつけていたのだが、翠花が突如「ハーゲンダッツがいい!」と言い出しあえなくご破算。我がムスメがチョコチップバニラのスモールコーンを口いっぱいに頬張り、満足げにしているところをみると、写真展も静かに見学していたことだし、まぁ仕方ないかな~と諦めてしまう休日のパパなのでありました。
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by arly1970 | 2004-09-11 22:10 | 癒し

眠りのケンキュウ

 アーリーの毎日の睡眠は0:00就寝、5:50起床を標準としている。6時間弱だ。果たして、睡眠時間はどのくらいが適切なのだろうか。眠りの深さによっても違うだろう。そんな諸々含めてちまたには諸説あるようだが、我が妻などは8時間説を堂々と語って譲らず、実践もしている。
 かつて、色々実験したことがある。これがなかなかうまくハマってくれないのだが、一時期「これは!」と思う睡眠時間にめぐり会った。「4時間睡眠」だ。それは2週間ほど順調に続き、何もかもがベストな状態に思われた。目覚めもいいし食欲だってある。おまけに日中の頭のキレもいい。時間は浮くし、スマートに過ごせる。なんとも素晴らしい発見をしたものだ、と一人ほくそえんでいた。
b0007815_10334332.jpg しかし・・・実験開始2週間後のある土曜日、陽射しの心地よい昼下がり、時刻は2時頃のこと。それは本当に唐突としか言いようのないデキゴトだった。猛烈な、決して抗うことのできない睡魔に襲われてそのまま吸い込まれるように眠りに落ちたのだ。昏睡のような眠りから覚醒したとき、時計は明け方の4時を指していた。「こりゃ参ったな」と思ったらどうも何か様子がおかしい。表からは子供達の笑い声が聞こえるし、おまけに窓の外が白々と明るい。
 んんん??
 全てを悟った。明け方の4時などではない。午後4時なのだ。つまり僕は、土曜日の昼から翌日曜日の夕刻に瞬間ワープしてしまったのだ。要するに26時間眠り続けたワケだ。
頭の中で計算をする。1日2時間のトク×13日=26時間のおトク!(のつもり)
 ううむ。なんたる偶然か、それは、今まで余分に起きて「トクした!」と思ってた分を「一瞬にして帳消し」にしてしまった勘定になる。
 ほとほと思った。世の中そうそううまくはいかないものだ。
 そんなこんなの試行錯誤の末、冒頭に述べたように今は0:00就寝、5:50起床の約6時間が、平均的かつベストな睡眠時間となっている。朝、シャワーを浴びたり、ドリンクを飲んだり、音楽を聴いたりと、気持ちよく過ごすために5:50起床は譲れない。となると、悩みの種は夜半のヤフーメッセンジャーだ。気の合う仲間とメッセしているとついつい長話となり、いきおい0:00を回りがちだ。話し続けたいココロを押しやって切り上げる。そんな様子を「シンデレラタイムのアーリー」と揶揄する仲間もいたりして(笑)

 気持ち良い眠りがしたいな。テンピュールピロー(枕)、欲しい。あと、ヒノキチップ入枕なんてのも清々しそう。
 みなさんはどのくらい眠っていますか?
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by arly1970 | 2004-08-25 12:51 | 癒し

"Peace of Mind"でリフレッシュ

b0007815_13422297.jpg オフィスで根詰めて働いたり、営業先で気遣いの多い商談などが続いたりすると息がつまることがありませんか?気ぜわしく気力・体力を使うのが、ほんの一時期ならばいいのだけれど、数ヶ月、あるいは数年単位で連続してしまうと、かなりタフな人だってキツイですよね。
 アーリーにも数年前、そんな時期がありました。深夜まで仕事に追い立てられ、休日もおかまいなし。こうなってくると、好きなバンド活動をはじめとしたプライベートの趣味でさえも楽しめず、「何もかも辞めてしまいたい」。そんな衝動にかられます。そんなふうに精神的に参っていた頃、それを知った旧友Kからこれをプレゼントされました。
 愛らしいペパーミントグリーンの小さなボトル。"Peace of Mind"。
中身は上品なミントの香りがする乳液状のクリーム。"Massage a tiny dab into back of neck,temples,earlobes.Breath deeply as pressure and tension melt away."と表記されています。ポンプを押して少量を手に取り、首筋の後ろや、こめかみ、耳たぶなどにマッサージするように塗りこんでやります。そして深呼吸をすると、洗練されたミントの香りで緊張がすーっと解きほぐれてきて、不思議なくらい精神的にリラックスできるのです。
 そんな不思議なチカラを持ったボトル。デスクワークのときもリフレッシュするのにうってつけ。もちろん、オフィスのデスクトップに常備しています。その脇にはお気に入りのモネやデュフィーのポストカードが置いてあり、それらを眺めてリフレッシュするのです。
 この"Peace of Mind"、Originsの各ショップで手に入れることができます。

b0007815_1471120.jpg  自宅でリフレッシュするには、お気に入りの音楽を聴いたり、雑誌や絵画を眺めたり、アロマオイルを使ったりもいいですね。Bill EvansKenny Drewなどのピアノジャズは端正かつ上品な旋律の中にも密やかなキラメキがあり、大好きです。絵画ではClaude Monet(クロード・モネ)Raoul Dufy(ラウル・デュフィー)Mark Rothko(マーク・ロスコ)などの色彩豊かなものがお気に入り。また、街へ出て、生活雑貨を眺めたり(滅多に買わない・笑)、お洒落なカフェで時間を過ごすのもいいですね。左photoはAfternoon Tea Livingで見かけたデニムっぽいトートバッグ。ペパーミントグリーンベースに大きな純白の花柄がカワイイ。
 みなさんもお気に入りのリフレッシュの方法、ありますよね。ぜひ教えてくださいネ。

 今晩は20:00~23:00まで、新宿にてバンドのスタジオリハ。公募していた、コーラスとキーボードの加入希望者も見学にくるので、総勢8名の大所帯。どんな人達なのかちょっとワクワク。
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by arly1970 | 2004-08-22 14:24 | 癒し

夕暮れの江ノ島と、夕焼け色したピーチ

b0007815_23522217.jpg ココナッツの回で、えりぃ姉が江ノ島近くの海岸についてコメントしてくれた。少し忘れかけていた風景が鮮やかに蘇り、一昨日より頭から離れないでいる。
 アーリーにとっては、江ノ島はもちろんのこと、七里ヶ浜から鵠沼にかけての湘南海岸線はどこも特別な思い入れのある風景ばかり。小学校に上がる頃は鵠沼海岸に住んでいた。その後、横浜市へと移り住んだけれど、ことあるごとにこの辺りを訪れていたものだ。
 高校に入学してできた彼女と初めて訪れたのも江ノ島の見える海岸線だった。それはとっても風の強い日で、ロングのワンピースを着た彼女の裾がひらひらと踊るように舞い上がっていたことと、困ったように照れ笑いする彼女の弾むような表情をまるで昨日のことのように思い出す。

 ところで、有名な江ノ電(江ノ島電鉄)はJR鎌倉駅と藤沢駅を結ぶ、今では珍しい単線の列車だ。鎌倉高校前駅はホームから湘南海岸が一望できる唯一の駅。でも、高校生のアーリーが好きだったのは、そのお隣の七里ヶ浜駅で降りて、目の前のパン屋さんでスパゲティーを挟んだトマトケチャップたっぷりの”イタリアンサンド”とミルク珈琲を買い込み、夕陽を眺めながら歩いて腰越を越え、遠目に江ノ島を眺めながらパンにかぶりつくお決まりのコースだった。暮れなずむ海は、キラキラと穏やかに輝いていて、少しばかりの悩み事なんていつだってすーっとココロの中から奪い去ってくれた。
(上の写真は知るひとぞ知る元祖デジカメ「CASIO QV-10」で撮影したレア?モノ:画像処理はAdobe Photoshop)

b0007815_2322694.jpg 今日、桃をいただいた。夕焼け空を映しこんだように赤く熟していて美味しそうなピーチ。
思い出に浸るのはこのへんにして、早速いただくことにしよう!
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by arly1970 | 2004-08-18 23:48 | 癒し

ココナッツが呼び覚ますあの夏の記憶

b0007815_20461959.jpgふと思い立って、
ココナッツの香りがするアロマキャンドルを買ってみた。
最近のお気に入りアロマレシピは、
ベルガモット:スィートオレンジ:ヒノキ=3:2:1
上品な安らぎの中に活力が感じられるレシピだと思っている。

だけど、今日はそんなのじゃなくって、
なんだか思い切り「夏」を感じたくなったんだ。

ココナッツ。

それは、大学時代滞在したオーストラリアの香り。
サンオイルと共に刷り込まれた記憶。
容赦することのない陽射しのエネルギー。

キャンドルに火を灯し、
部屋中のスポットライトも点灯する。
目を閉じれば、まぶたの裏に飽和する光。
あの時の夏がよみがえる。
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by arly1970 | 2004-08-15 20:54 | 癒し

黄色いお花に元気をもらう

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 つとめて明るくふるまってはいるものの、実はこのところ色々な要因があって、ちょっと気分が沈みがちだったりしていた。
 親友komaoことTちゃんはアーリーのカラ元気などすっかりお見通しらしく、そんなときはいつでも自作の詩曲や写真などで、さりげなく元気づけてくれる。今回は彼女の大好きな黄色いお花のphotoと「心の音色」と題した素敵な詩曲がメールで届けられた。彼女の描く風景や心の動きはいつだってセンシティブであたたかく、そして優しい。
 うん、じわりじわりと元気出てくるよ。いつもホント、アリガトウ。
(「心の音色」には素敵な曲もついているけれど、ここでお聞かせできないのがザンネン!)
 で、komaoもblogはじめるんだよねー。既に器だけできてるみたいだけど、コンテンツ楽しみにしてるよー。・・・と言ってる間に作ったのね。さすが。叙情的な雰囲気がいいね。コンペイトウのイラストもカワイイ。komaoのサイト→Every Day Tomocool
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「心の音色」

葡萄色の夕日つづく
レンゲの道吹く風が
心の鐘を鳴らす

もっとあなたのこと近くに感じたいの
あふれだす想い静かに

この想い風に吹かれあなたに届け
夕暮れが頬染めてゆく

雨の歩道一人歩く
白い空見上げると
心の影が揺れる

今はあなたのこと優しく見守りたい
時が止まったよに静かに

この想い雨に濡れて色あせないように
雲間に光を探す


b0007815_2352264.jpg追記:今日は久しぶりに会う親友Yと、渋谷「亜寿加(あすか)」にてお気に入りの排骨坦々麺を食べた。カラっと油で揚げたスパイシーな特大排骨と、すり胡麻たっぷりのピリ辛スープの相性は抜群。本気で元気が出てきたよー。それにしても、食べ物ネタが多いとの指摘あり。ごもっともです・・・。
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by arly1970 | 2004-08-13 00:01 | 癒し

平凡な土曜日

b0007815_22201965.jpg 池袋西武南口は小さなブロックにラーメン店が何件もひしめいていて激戦模様。清瀬に越してきてから通勤途中毎日通るのだけれど、いつでも飛び抜けて行列が長いため気になっていた店「無敵家」
今日は珍しくなんにも予定のない土曜日だったため、好奇心半分で訪れてみた。注文したのは背アブラたっぷりの本丸ラーメン。写真の通りのオーソドックスな具。青菜として菜の花がのせられていたのが唯一の特徴か。コシのあるやや太目の弱縮れ麺。お味は。んー。この手のこってり系が好きな人にはたまらないのだろうけれど、特筆すべく特徴はナシ。二度目は行かないカナ。ゴメン。
 
 その後、ジュンク堂書店に立ち寄ってSevenSeas8月号を入手。今月はサザンアフリカ特集。ナミビアのナミブ砂漠「ソーサスフライ」など、雄大な自然の美しさに目を見張る。
印象的だったのは、南アフリカのサファリリゾート「スウェニロッジ」。この部屋はまがうことなきスイートルーム。けれどナチュラルな素材がふんだんに使われていて、戸外の緑や風がダイレクトに感じられていかにも心地よさそう。「まるで木陰で昼寝をしているよう」と記事には記されていた。こんな場所で何日かだけでも過ごすことができたらな。

 近頃、カラダが癒しを求めてる・・・。
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SevenSeas8月号/セブン・シーズ・アンド・カンパニー

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by arly1970 | 2004-08-07 22:34 | 癒し

オフィス逃亡

b0007815_7194230.jpg 昨日は久しぶりの店舗巡回で茨城県全域のショップを回ってきた。いわゆるフィールド調査ってヤツ。クルマで移動とはいえ、脱水症状気味の陽射しの強さ。日当ならぬ飲料手当てが欲しい。お茶~ポカリ~珈琲まで8ドリンク完飲。
 あんまりシゴトばっかで悔しいから、「袋田の滝」に立ち寄ってみた。日本三名瀑のひとつだそうで。そして、川の流れに魅せられて、あゆ塩焼き定食などを嗜んだりして。
川の香り。田舎のニオイ。不思議ななつかしさ。

b0007815_7214110.jpg ふと気付けば最近ちょいお疲れ気味。
「元気ない時は、黄色いお花見るんだった、思い出した」
敬愛する、ソングライターでもありベーシストでもある友人女性Tちゃんのコトバ。アーリーもそれに倣おう。
 そして、今日はオフィスを離れて、ゆっくりと在宅シゴトする日にしよう。

 その前にblog作ってみた。
イッタラのグラスをこよなく愛す、恋に駆け出したばかりのとある女性に触発されて。
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by arly1970 | 2004-08-05 07:10 | 癒し